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尾道ファン倶楽部
七佛めぐり
まちづくりアーカイブ
尾道歴史年表
縄文の尾道から、現代の尾道までの時代の節目が覗けます....
小田原散髪店
大正生まれのおだわらさん、目標は現役100歳!
向島洋らんセンター
瀬戸内の「島の水と空気」が育んだ洋らんたち...。
尾道東高等学校の正門
創立100周年記念事業が新たな尾道観光のスポットに...。
尾道に住みついたフェアレディZ432
日産自動車がつくりあげた幻の名車への熱烈なラブレター...
これが尾道弁じゃ
尾道の如雨露(じょうろ)
「看板を出さない」という老舗に珍しい社訓が.....。
時計屋の時計看板
時計屋の看板は時計に決まってる。
小田原俊幸の散髪道
天才の音楽家曰く「散髪に人間国宝があったとしたら間違いなく...。」
天の邪鬼
優れた尾道の石工が残した石造物は、ここ浄泉寺にも...。
常称寺の山門
今は慎ましい時宗の寺・じょうしょうじの山門だが...。
緑豊かな家
一瞬、廃屋かと思った。が、よーく見ると植物デコレーション!
尾道の巨大なジャスミナム
純白の花が天に向かって伸びる伸びる...。
自転車にも天国と地獄
三途の川を渡らずとも、天国と地獄が目の前に....。
天寧寺2008年
ため息のでる美しい牡丹、つつじなど花たちに満たされた五百羅漢が...。
尾道ファン倶楽部
尾道という都市は固有のファンを持つ数少ない都市なのだ。
箱入り金木犀
愛玩動物とはよく聞くが、これは相当の愛眼植物だねぇ...。
夜の住吉浜公衆電話室
特別なものなどない。どこにでもあるさり気なさが美しいのだ.....。
尾道が「おいしい」事情
尾道を食べた、おいしかった!って見ただけでわかるだろう...。
なかた美術館のチェンバロ
ついに美術館にふさわしい美しいチェンバロが.....。
空家の秋
緑、褐葉、黄葉、紅葉と秋色のグラディエーションだニャン..。
真夏の尾道
夏の暑さにも負けぬ若者の尾道「メン」嗜好とは...。
小田原散髪(その2)
散髪道をひたすら70年、まだまだ冴えるその腕前は...。
ちょっと気になる尾道風景(7)
梅雨の合間に見る尾道町の風景は少しばかりウエットで...。
浄土寺の庭と露滴庵
静寂を引き込む設えの中に日本の美意識を見る...。
尾道水道の浮きドック
大きな船が尾道水道に浮かぶドックの上に入れ替わり立ち替わり...。
尾道水道という名の海
潮の干満差が最大約5mという尾道の海は東西に流れる..。
西國寺の櫻
仁王門から本堂に向かって櫻を愛でながら歩いて行くと...。
プリミティブ・モアレ(その2)
虚業でもなく実業でもない、もう一つのお店が....
カフェ バグ(2)
アナログの世界は経済を越えるのがお好き...。
尾道水道の浮きドック(その2)
尾道駅前から見える浮きドック、まるで船の博物館?!...。
天寧寺の牡丹(2007年)
今年もまた美しい牡丹をお見せしたいと....。
西郷寺
鳴き龍天井で有名な西郷寺に舞い散る桜の美しいさは...。
木製電信柱の危機
「電信柱の原形」がひょっとすると消されてしまう?!
金剛院の烏天狗
ド迫力の烏天狗が祀られる社の裏には、重軽天狗の石頭石首が..。
プリミティブ・モアレ(その1)
店先を見ても、中に入っても何屋さんかと首をかしげる人も....。
尾道水道の浮きドック(その1)
尾道駅前から見える浮きドック、まるで船の博物館?!...。
防地口の風景
半世紀近くあった(ぼうじぐち)のタバコ屋が消えた...。
吉源酒造場
尾道人の遊び心が、由緒正しき造り酒屋の看板にまで..。
艮神社の大楠
樹齢900年を越える大楠は、空を覆うように枝を伸ばし....。
なかた美術館第三展示室
絵画史に残る近代の巨匠たち、日本画壇の代表作家の作品が...。
なかた美術館第一・第二展示室
ポール・アイズピリの油彩の大作がズラリ...。
なかた美術館の庭園
自然が放つ鮮やかな色彩には、ただただため息が...。
周六(その2)
手作り家具が増えて来てだんだん隠れ家のような空間が....。
防地川の石垣
暗渠になって、七十数年振りに顔を見せた防地川の石垣は....。
浄土寺の初護摩
再興700年の浄土寺、真言密教の加持祈祷の奥義を少しばかり....。
これぞ電信柱の原形
目を閉じて電信柱に手を当てると町中で森林浴ができる!?.....。
常称寺の屋根瓦
屋根にある怪獣の頭は「龍」、それとも「八俣の大蛇」か...。
和紙専門の「佐藤紙店」
専門店が少なくなる尾道にあって、まだまだ健在....。
尾道クレーン物語
栄枯盛衰は世の常とは云うけれど、あの元気だったクレーンが....。
尾道白樺美術館が閉館
七年という短い歴史を閉じることに...。
丸万蒲鉾店
創業100年を越える老舗が尾道町からまた一つ消えて行く...。
魚市場跡の石畳
エエッ、あの石畳がアスファルトに変貌!! がっかり...
尾道の冬桜
ポカポカ陽気で桜の狂い咲き!ではなく、これは師走に咲く桜...。
尾道水道、初冬の夕暮れ
こんな筈ではなかったのだが...。
小林和作とは
高橋玄洋氏がとらえる和作像とは....。
岩屋山から見る尾道夕暮れ
朱雀の岩屋山から青龍、玄武、白虎の尾道三山を...。
ファインダーの中の写真家
写真家佐藤アキラが尾道を撮る。
尾道中央桟橋
尾道中央桟橋が「おのみち海の駅」として再び活躍の場に...。
尾道のピアノ3台物語
歴史都市・尾道に相応しいピアノが3台...。
長寿ピアノの秘けつ
200歳の長寿をめざすピアノ秘話とは...。
尾道夏祭り「住吉花火大会」
住吉祭りの花火大会は尾道人の心意気、その数1万3千発が夜空に!
スリムな家
一見、普通の家。ところが、へぇ!こんなにスリム...。
ちょっと気になる風景(5)
公の場所で鏡を視るのはちょっと端ないが...。
高見山の風景は「これはもう尾道の宝物」
こんなにも美しい風景があるのか....。
灰屋・橋本家の壁
尾道町に忽然と江戸時代の庭が現れた..。
宮邊海産の洋館
昭和初期の鉄筋コンクリートとはハイカラだニャン。
ちょっと気になる風景(6)
へぇ....! 船にもこんなリサイクル方法があったのか...!
備三タクシー(株)の公式HP
広域観光タクシーのパイオニア、ビサンタクシーが新たに興味ある...。
尾道の夏祭り「水祭り」
水尾町の「水祭り」は、江戸時代から伝わる水細工の祭りだ。
尾道夏祭り「祇園祭三体神輿」
三体神輿は勇壮な喧嘩神輿だ。三体の神輿が幟を巡って...。
住吉浜公衆電話室
(すみよしはま)産業遺構に新しい命が...メタモルフォーゼ。
ちょっと気になる尾道風景(1)
無機質も尾道の時間でゆっくりと熟成される...。
なかた美術館
この美術館を訪れると尾道の奥深さが見えてくる...。
なかた美術館第四展示室
尾道では唯一、小林和作の作品に会える美術館。
尾道七佛めぐり
(おのみちしちぶつめぐり)とは...。
ちょっと気になる尾道風景(4)
無機質も尾道の時間でゆっくりと熟成される...。
ちょっと気になる尾道風景(3)
無機質も尾道の時間でゆっくりと熟成される...。
万年筆の生け簀(す)
生け簀の中は魚ばかりではない。万年筆の...。
ちょっと気になる尾道風景(2)
無機質も尾道の時間でゆっくりと熟成される...。
天寧寺の牡丹 (ぼたん)
瞑想の禅と桃源郷を思わせる牡丹と...。
シュガーシャック
「海辺の白い恋人小屋」というシャレた名前も、なるほど...。
川口協治の四コマ漫画
かわぐちかいじ、かわぐちきょうじ兄弟を虜するマンガとは...。
ビサン・ゼセッション(BISAN SECESSION)
19世紀末ウィーン「分離派」が社名というJTB総合提携店。
工房おのみち帆布
「尾道帆布」というブランドが尾道に誕生した...。
尾道学寮物語
かつて尾道・吉和漁港にあった家船のこどもたちの記録...。
タヌキの「ぽんた」
タヌキの恩返し?!
「坂の陸橋」
この陸橋は鉄道レールでできている!...
尾道のフィレンチェ
鼻をなでると「幸運に恵まれる」という言い伝え...。
にぎり佛
世界に一つしかない「にぎり佛」(にぎりぼとけ)の誕生まで。
毛糸屋の毛糸看板
毛糸屋の看板に入っているその数は三百個。
尾道の「臍(へそ)」
「四神相応」の都市・尾道の「臍」には、巨大な五輪塔が二基....。
尾道ぽっぽ新聞
みんなで作る「尾道たれこみ情報」です。
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