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深川和美の童謡サロン・コンサート

童謡を何だか、感傷的で古いものと思い込んでいる人が多いが...。
深川和美の童謡サロン・コンサート
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NAKATA MUSEUM CONCERT

●と き:平成19年3月4日(日)
    開演/14:00(開場/13:30)
●ところ:なかた美術館(第1展示室)

●チケット:
一般(中学生以上)前売券2,000円(当日券2,500円)
小人(小学生、園児)前売券500円(当日券800円)

●主 催:なかた美術館
●お申し込み、お問い合わせは
    なかた美術館 tel 0848-1218
     尾道市潮見町6-12(定休/月曜日)


うた●深川和美
タップ●伊藤敬子
パーカッション●土居秀行
ピアノ●多久雅三

プロフィール

深川和美(うた/写真左)
神戸生まれ。京都市立芸術大学音楽学部声楽専修卒業。フランス・パリへ留学後、'94年フランス音楽コンクールにおいて、フランス総領事賞受賞。'99年には神戸市文化奨励賞受賞。'93年関西二期会に入り'03年退会。
大学時代よりフランスの作曲家エリック・サティに興味を持ち、サティの歌曲をパントマイム、映像、美術など視覚的要素の強いジャンルのアーティスト達とコラボレーションを繰り広げていたが、'95年の震災より日本文化を見つめ直し、日本の歌や武満徹の曲、中原中也などの詩人の作品なども歌うようになる。
'02年谷川賢作氏が作曲した新しい日本語歌曲のバラード集「浜辺のソプラノ」、'04年フランス・東京・神戸で突撃録音したCD「アミチエ」発表。「アミチエ」は'05年フランスとカナダでリリースされた。

伊藤敬子(タップ)
パリ第三大学(新ソルボンヌ)演劇学科学士取得。 フランス人二人と、タップを基調とするミュージカル・トリオ”マカダム・タップ”を結成。
作・振付・演出・出演をメンバー自ら手がけ、フランス国内を中心にヨーロッパで数多くのフェスティバルや劇場、テレビに出演.。11年に及ぶパリ生活に終止符をうち、2002年活動の拠点を日本に移すため”マカダム・タップ”を脱退し、帰国しソロ活動スタート。

多久雅三(ピアノ・編曲・音楽監督)
AN MUSIC SCHOOL京都校ピアノ科卒業。同校において講師を務める。ゴスペル歌手の亀淵友香、羽丘仁らに師事し、ヴォーカル伴奏を学ぶ。以後、ロックバンド「LOWDOWN」のサポートキーボーディスト等を経て、ゴスペルグループ「Heart & Soul」に参加。数多くのイベント等で活動中。
童謡サロンではアレンジ、音楽監督を全面的に担当。本来ある童謡の旋律を尊重しながらも新しい解釈を随所にちりばめ、時には全く新しいアレンジを生み出す彼の才能は、多くのファンを魅了してやまない。

土居秀行(パーカッション)
同志社大学文学部文化学科心理学専攻卒業。ジャズ、ロック、ファンクのドラマーとして活動をしつつ、DJ、パフォーマー、ミュージカル、ダンスカンパニーなどとコラボレーションを重ね、'00年に尺八奏者、ギタリストと3人で「沙弥音」を結成。奈良の新薬師寺での月一回の満月の夜の奉納演奏を5年間継続する。'02年5月には韓国、ジュクサン・アートフェスティバルに日本代表として参加。そうした活動の中からオリジナルの電化ハンドドラムを開発。その特異な楽器と全身で跳ねる様に叩くエネルギッシュな演奏スタイルは、彼のオリジナルな要素になっている。現在、奄美の島唄歌手の朝崎郁恵やEPOらと共演の他、自身の電化ハンドドラムソロ"TAIKOMAN"などで活動中。


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