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なかた美術館

この美術館を訪れると尾道の奥深さが見えてくる...。
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 故・中田貞雄氏が半世紀余りの歳月を費やし、収集された絵画が200点余(ナカタ・コレクション)。
 そして氏は、「美を愛する人々と共に、喜びを分かち合える場をつくりたい」との夢を抱いていた。
 ナカタ・マックコーポレーション本社ビル落成の平成9年(1997年)2月、その夢を実現させ、「なかた美術館」は誕生した。
 いにしえの豪商たちと同じく、その高い精神性を引き継ぐように、この美術館は、歴史都市・尾道にふさわしい奥深さを感じさせながら、訪れるものに安らぎのひとときを与えてくれる。
 回遊式の日本庭園とフランス料理のレストラン「ロセアン」を併設し、この美術館には約80点の作品が常設されている。

<常設展示>
第一展示室、第二展示室
国内では最多のフランスの現代作家ポール・アイズピリのコレクショクン
第三展示室
「絵のまち尾道四季展」招待作家たちの作品、日本を代表する梅原龍三郎、中川一政、林 武、須田國太郎、三岸節子らの作品、モダンアートの天才ピカソ、最大の宗教画家ルオー、そしてコロー、ルノアール、デュフィ、ブラマンクといった近代の巨匠とユトリロ、キスリング、ヴァン・ドンゲン、マリー・ローランサンのエコールドパリの作家たちの作品
第四展示室
「色彩の魔術師」といわれた尾道名誉市民の小林和作の作品

*写真の上にアイコンを置くと説明文が現れます。







<利用案内>
●開館時間/09:00〜17:30(入館は17:00まで)
●休館日/ 毎週月曜日(祝日の場合は翌火曜日)
*夏季・年末年始、展示替え日
●入館料/一 般500(300)円・学生 100 円
※()内は20名以上の団体、高齢者、身体障害者各手帳を提示の際の割引料金


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