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佐藤アキラ

(さとうあきら)写真家
佐藤アキラ
佐藤アキラ
佐藤アキラ

尾道ファン倶楽部・特別会員

1974年東京生まれ。17歳で写真家を志し、写真の世界に入る。
1994年〜2002年、写真家 立花鑑介氏のアシスタントをつとめた後、独立。
●2003年、雑誌「美術手帖」に"サンフランシスコにおける反イラク戦争デモ"を撮影した写真「サンフランシスコ、戦争が始まった日」が掲載され、高い評価を得ている。
●2004年、国立エルミタージュ美術館、同付属のエルミタージュ美術館オーケストラ撮影のため、ロシア・サンクトペテルブルクへ。
●2006年、初の写真集「幻の都」Saint Petersburg and Hermitageを発表。広島県尾道市「なかた美術館」にて「幻の都」写真展を開催。また、広島県立美術館で開催された「偉大なるエルミタージュ美術館展」に於いて写真が展示された。
●2006年8月19日〜12月30日LANVIN en Bleu 表参道店において「幻の都」展を開催。

●2007年1月22日〜1月28日フランス・パリ市1区の「ギャラリーエスパス・ベルタン・ポワレ」にて、摺師の木田俊一氏とのコラボレーションによる企画展を開催。
●2007年5月15日〜7月1日広島県尾道市の「なかた美術館」にて「尾道−光りのある場所」を開催。

写真家・佐藤アキラの公式サイトはhttp://akirasato.com

<尾道での活動>

2007年5月15日(火)〜2007年7月1日(日)
佐藤アキラ写真展『尾道−光のある場所』
なかた美術館

2006年2月5日(日)〜2006年3月5日(日)
佐藤アキラ写真展『幻の都』Saint Petersburg and Hermitage
なかた美術館



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